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UVとゲルをブレンドしてベースにする方法

化粧品をブレンドして使うことは業務では良くあります。ダブル効能が得られる一石二鳥の方法ですね。化粧品同士の相乗効果を高める働きもありますが、一方で刺激や違和感を打ち消すために用いられることもあります。

[以下、水前寺(熊本)のサロンオーナー様から伺いました]

プラチナ入り抗酸化UVクリーム「ホワイトUV36」「ゲルナノリッチ」を少量混ぜて塗布すると、リッチな保湿感とスムースなテクスチャーが加わり、顔全体からデコルテまで、仕上げに最適だと伺いました。
一般的にSPFとPAの値が高い日焼け止めクリームは、塗布した時の使用感は重いものです。紫外線カット剤が肌を息苦しくさせるからです。
ウォータープルーフのホワイトUV36はUVとしては軽く、下地にもお使いいただける製品ですが、それでもUV特有の重さを感じる方がおられます。

そこで「ホワイトUV36」と水溶性の「ゲルナノリッチ(またはモイスト)」をブレンドしてみると相性は抜群で、UV特有のごわごわした違和感が消え、保湿がたかまり乾燥肌の方には抜群のプロテクションを発揮したようです。また、ゲルナノモイストと混ぜた時はさらに軽やかとのこと。
メイク下地にも最適で、UVベースやUVファンデーションを重ね塗りしてもヨレません。アウトドアで無い限りUVパワーは十分なので、仕上げに最適な一工夫ですね。是非一度お試しください。

(輸入元)株式会社アプルスJAPAN 
(発売元)株式会社アップルコーポレーションアド
     
     TEL03-3445-0411
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by apls | 2011-09-21 13:51 | 化粧品・成分の豆知識